最近、インターネットの普及や金利の低下により株式投資を行う個人投資家が増加しております。銀行に預けても1%にも満たない2005年度0.001%金利で、しかもペイオフの解禁により銀行が破綻した場合、元本1000万円とその利息しか保証してもらえません。1000万で金利0.001%といったら、たったの100円です。そういう事情により個人のお金が銀行から証券会社へシフトしており、銀行も投資信託や証券行にも参入しています。まさに大投資ブームです。
「株取り引きはラブカブで」とは